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#091:37歳の天才が“メロウ”に込めたジャズの変化~エラ・フィッツジェラルド『ソングス・イン・ア・メロウ・ムード』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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#090:聴きやすさとジャズのエッセンスを詰め込んだ“トリオのなかのトリオ”~オスカー・ピーターソン・トリオ『ザ・トリオ~オスカー・ピーターソンの真髄』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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#089:ファンキー・ジャズの流れに乗って商業的成功を収めた大ヒット作の密約?~キャノンボール・アダレイ『マーシー・マーシー・マーシー』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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#088:ボーナス・テイクで露わになった“天才”の本領~バド・パウエル『ザ・ジニアス・オブ・バド・パウエル』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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#087:ジャズ・ギターの歴史を受け継ぎながら塗り替えた“名手”の策略~ジョー・パス『フォー・ジャンゴ』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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#086:“ライヴ一発で大成功”の背景に潜んでいた天才たちの策略~ウェス・モンゴメリー&ウィントン・ケリー『ハーフ・ノートのウェス・モンゴメリーとウィントン・ケリー』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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#085:「シブ」くて「ツウ」なコンセプションから生まれたモダン・ジャズの萌芽~アート・ファーマー『モダン・アート』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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#84:眠りにいざなう“魔力”を秘めたモダンジャズ期の本命~カーメン・マクレエ『ブック・オブ・バラーズ』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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#83:1950年代末のジャズの変容期を反映した“味変”を楽しむ~キャノンボール・アダレイ『キャノンボール・アダレイ・イン・シカゴ』編 (ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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#82:ジャズを抽象的に表現しようとしたモダン・アートの傑作~オリヴァー・ネルソン『ブルースの真実』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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#81:ミルクを抜いたカフェ・オーレの苦さを味わうための実験的音楽入門として~パット・メセニー・グループ『オフランプ』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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#80:“笑顔の謎”もひと役買ったクールなヴォーカルの新潮流~ジューン・クリスティ『サムシング・クール』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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#79:狙った大ヒットの陰に潜むスピリチュアルな音楽の本質~ラムゼイ・ルイス『ジ・イン・クラウド』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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#78:周到に準備された、“肩の力”を抜くためのカヴァー集~マッコイ・タイナー『バラードとブルースの夜』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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#77:ジャズ史を塗り替えた名演を気負いなく味わえる“名場面集”~チャーリー・パーカー『チャーリー・パーカー・ストーリー・オン・ダイアルVOL.1』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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#76:ジャズの“揺れ”に“跳ね”を加えて普遍化したビッグバンド・サウンド~カウント・ベイシー・オーケストラ『ベイシー・イン・ロンドン』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#75 セックスシンボルとのレッテルを貼られても見えるシンガーとしての実力~ジュリー・ロンドン『彼女の名はジュリー』編
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#74 “天才”のきらめきを余すところなく収めたモダンジャズの象徴~バド・パウエル『ザ・シーン・チェンジズ』編
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#73 型破りのジャズ・フルートを確立させた繊細でモダンなピアノ・マジック~ビル・エヴァンス・ウィズ・ジェレミー・スタイグ『ホワッツ・ニュー』編
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#72 ジャズの巨匠が次代の旗手に胸を貸した一発勝負のコラボレーション~デューク・エリントン&ジョン・コルトレーン『デューク・エリントン&ジョン・コルトレーン』編
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#71 早逝の天才が本領を発揮したハード・バップのモデルケース~クリフォード・ブラウン&マックス・ローチ『スタディ・イン・ブラウン』編
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#70 ジャズにもっと自由な“広がり”を与えたポップな前衛作品~チック・コリア&リターン・トゥ・フォーエヴァー『スペイン~ライト・アズ・ア・フェザー』編
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#069 ニューヨークのラテン・ブームを巧みに盛り込んだ大ヒット作~リー・モーガン『ザ・サイドワインダー』編
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#068 フィーリングの変化を明示したジャズ・ピアノ・トリオの決定版~オスカー・ピーターソン・トリオ『ナイト・トレイン』編
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#067 楽器のように声でジャズを奏でた歌姫の代表作~アニタ・オデイ『アニタ・シングス・ザ・モスト』編
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#066 ピアノレスのトリオでインプロヴィゼーションの海に漕ぎ出でた記念作~ソニー・ロリンズ『ヴィレッジ・ヴァンガードの夜』編
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#065 オールスターズを見事に采配したスウィング・ヴァイブの代表作~ライオネル・ハンプトン『スターダスト』編
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#064 ジャズが抱える社会的スティグマを超えた“自由”の雄叫び~エリック・ドルフィー『ラスト・デイト』編
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#063 好調時の天才が遺してくれた脱スウィングのエッセンス~バド・パウエル『ジャズ・ジャイアント』編
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#062 偶発的なアドリブを芸術に昇華させたワン・ホーンの“原典”~アート・ペッパー『モダン・アート』編