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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase53)ガルシア=マルケスはサルサ好き、ルーベン・ブラデス「月の水」のマジック・リアリズム
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#066 ピアノレスのトリオでインプロヴィゼーションの海に漕ぎ出でた記念作~ソニー・ロリンズ『ヴィレッジ・ヴァンガードの夜』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase52)フォースター「ハワーズ・エンド」の音楽、20世紀初頭の英国コンサート、小説に聴くベートーヴェン、ブラームス、エルガー
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#065 オールスターズを見事に采配したスウィング・ヴァイブの代表作~ライオネル・ハンプトン『スターダスト』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase51)デュカス「アリアーヌと青ひげ」、傑作のみ残した完璧主義の寡作家、唯一のオペラはフランスの金字塔
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#064 ジャズが抱える社会的スティグマを超えた“自由”の雄叫び~エリック・ドルフィー『ラスト・デイト』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase50)カバレフスキー「ピアノ協奏曲第3番」、子供が親しめる孤高の純粋音楽、体制迎合の批判を超越
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#063 好調時の天才が遺してくれた脱スウィングのエッセンス~バド・パウエル『ジャズ・ジャイアント』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase49)ドヴォルザーク「交響曲第1番」、呼応し合う憧れと郷愁、ズロニツェの鐘と新世界
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#062 偶発的なアドリブを芸術に昇華させたワン・ホーンの“原典”~アート・ペッパー『モダン・アート』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase48)伊福部昭「音楽入門」とブリテン「青少年のための管弦楽入門」、入門は厳しいか楽しいか
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#061 ハスキーな声でジャズにほろ苦さを加えた“歌姫”の代表作~ペギー・リー『ブラック・コーヒー』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase47)シューベルトはなぜグレートか、歌曲王の次元を超える大ハ長調交響曲
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#060 異なる“声の個性”を融合させたポップス・デュエットの究極形~エラ・フィッツジェラルド&ルイ・アームストロング『エラ・アンド・ルイ』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase46)「カルメン」初演とビゼー没後150年、パリ・コミューンのトラウマ、見出された民衆と自由を求めて
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#059 霧に埋もれそうだった名曲で“賭け”に勝ったレコード会社のしたたかな戦略~エロール・ガーナー『ミスティ』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase45)2人のシュトラウス宇宙の旅、美しく青き地球、AIを乗り越え超人の夜明け
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#058 なぜジャズは“クール”でなければならなかったのかを悔い改める~スタン・ゲッツ『スタン・ゲッツ・プレイズ』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase44)プロコフィエフ「戦争ソナタ」、上野優子の全曲シリーズ、アウシュビッツ解放80年は「第8番」
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#057 マッチョなジャズに反旗を翻したエポックメイキングな“声”~チェット・ベイカー『チェット・ベイカー・シングス』編
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シンフォニックな一幅の絵に没入する快感/児玉桃ピアノ・リサイタル
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase43)プッチーニ「ラ・ボエーム」、はかない青春の挽歌、「22歳の別れ」の後も続く人生
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#056 “ジャズらしさ”を問い直して多様性の扉を開いたクールな立役者~ジェリー・マリガン『ナイト・ライツ』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase42)バッハだけではないオルガン曲、福本茉莉が広める北ドイツ楽派、現代への衝撃
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[ジャズの“名盤”ってナンだ?]#055 ハード・バップっぽさを消すことで得たジャズのポピュラリティ~クリフォード・ブラウン『クリフォード・ブラウン・ウィズ・ストリングス』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase41)パガニーニ「24のカプリース」、超絶技巧の悪魔、行き先は監獄島「アルカトラス」
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#054 芳醇なスタイルへとテイストを刷新したピアノ・ジャズの新潮流~ビル・エヴァンス『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase40)ピアソラ「オブリビオン」好きは藤沢嵐子のタンゴを忘却せず、中森明菜を愛聴
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#053 “ブラジルの風”を先取りして世界標準にせしめた敏腕プロデューサーの策略~クインシー・ジョーンズ『ソウル・ボサノヴァ』編
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#052 情動を理性に包んで発露したジャズ版協奏曲~マイルス・デイヴィス『クールの誕生』編