CONTENT
コンテンツ一覧

▼タグで絞り込む
-
Phase69:レスピーギとTOTOは高解像度、「ボッティチェリの3枚の絵」と「子供の凱歌」の古風な色彩感(クラシック名曲 ポップにシン・発見)
-
#82:ジャズを抽象的に表現しようとしたモダン・アートの傑作~オリヴァー・ネルソン『ブルースの真実』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
-
Phase68:メンデルスゾーン「交響曲第2番《讃歌》」、圧倒的な肯定感、「第九」もびっくりの大合唱(クラシック名曲 ポップにシン・発見)
-
#81:ミルクを抜いたカフェ・オーレの苦さを味わうための実験的音楽入門として~パット・メセニー・グループ『オフランプ』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
-
Phase67:スクリャービン「プロメテウス」、神秘和音を操る技術、「科学的後期ロマン派」の美学(クラシック名曲 ポップにシン・発見)
-
1960年代英国ブルースの重要ギタリスト、キム・シモンズ(サヴォイ・ブラウン)の自伝刊行
-
#80:“笑顔の謎”もひと役買ったクールなヴォーカルの新潮流~ジューン・クリスティ『サムシング・クール』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
-
“禁断の名作”『ソドムの市』映画サウンドトラック・アルバムが50年の年月を超えて発売。エンニオ・モリコーネ参加
-
Phase66:フランクは歌を回想する、ヴァイオリンソナタの循環形式、思い出し繰り返す美旋律(クラシック名曲 ポップにシン・発見)
-
#79:狙った大ヒットの陰に潜むスピリチュアルな音楽の本質~ラムゼイ・ルイス『ジ・イン・クラウド』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
-
【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase65)ベルリオーズは清く正しく美しく、「キリストの幼時」の素朴な響き、室内楽とアカペラに純化
-
北欧ロックンロールの“王者”グルシファーが22年ぶりの新作『Same Drug New High』で復活
-
#78:周到に準備された、“肩の力”を抜くためのカヴァー集~マッコイ・タイナー『バラードとブルースの夜』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
-
【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase64)ブラームス青年の集大成「ピアノソナタ第3番」、福原彰美の颯爽とした推進力、間奏曲風の詩情
-
プレトークと演奏による、贅沢で優雅なトリオコンサート/ラヴェル生誕150th Anniversary 福間洸太朗、成田達輝、伊藤悠貴 トリオ・コンサート≪Trios français トリオ・フランセ≫
-
“中世ファンタジー・ドゥーム・メタル”キャッスル・ラット大躍進の2026年
-
#77:ジャズ史を塗り替えた名演を気負いなく味わえる“名場面集”~チャーリー・パーカー『チャーリー・パーカー・ストーリー・オン・ダイアルVOL.1』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
-
マリンバの魔術師2人、幻想的なリメイクと交響劇/Lucid Duo Marimba duo Concert “Marimba Journey” & “Sonic Synergy”
-
【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase63)ヴィヴァルディとアイアン・メイデンの様式美、速弾きとゼクエンツ、短調下行形の和声進行
-
#76:ジャズの“揺れ”に“跳ね”を加えて普遍化したビッグバンド・サウンド~カウント・ベイシー・オーケストラ『ベイシー・イン・ロンドン』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
-
【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase62)ラヴェル「クープランの墓」、18世紀フランス音楽への敬意、友人の思い出、伝統と革新の均衡
-
【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#75 セックスシンボルとのレッテルを貼られても見えるシンガーとしての実力~ジュリー・ロンドン『彼女の名はジュリー』編
-
【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase61)信時潔「海道東征」、歌が開いた近代日本音楽、叙事詩の清冽な浪漫、言祝ぎの音響美
-
英国ソウル&ブルース・シンガー、クリス・ファーロウの評伝が海外で刊行。その豊潤な軌跡を追跡する
-
【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#74 “天才”のきらめきを余すところなく収めたモダンジャズの象徴~バド・パウエル『ザ・シーン・チェンジズ』編
-
【優待チケット】親密な空間で紡がれるオール・シューベルト・プログラム/三浦文彰&清水和音インタビュー
-
【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase60)シューマン「幻想曲」、ベートーヴェン礼讃を超えて、クララへの愛が新音楽に結実
-
レッド・ツェッペリンを超えて、ロバート・プラントが進む“NOW AND ZEN”
-
【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#73 型破りのジャズ・フルートを確立させた繊細でモダンなピアノ・マジック~ビル・エヴァンス・ウィズ・ジェレミー・スタイグ『ホワッツ・ニュー』編
-
【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase59)バッハ「7つのトッカータ」、バロックよりもロックな情熱、粗削りの若書きが映す衝動