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#091:37歳の天才が“メロウ”に込めたジャズの変化~エラ・フィッツジェラルド『ソングス・イン・ア・メロウ・ムード』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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“キング・オブ・ザ・ブルース”=B.B.キングの『ルシール・トークス・バック』が50周年トリビュートでリ・イマジン
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Phase77:ベートーヴェン交響曲第1番、数学的均衡美を突き上げる力、奇抜で革命的な挑戦の始まり(クラシック名曲 ポップにシン・発見)
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#090:聴きやすさとジャズのエッセンスを詰め込んだ“トリオのなかのトリオ”~オスカー・ピーターソン・トリオ『ザ・トリオ~オスカー・ピーターソンの真髄』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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オペラ的リスト夢語り/阪田知樹ピアノ・リサイタル、瞑想と追憶のイタリア巡礼
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#089:ファンキー・ジャズの流れに乗って商業的成功を収めた大ヒット作の密約?~キャノンボール・アダレイ『マーシー・マーシー・マーシー』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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Phase76:サン=サーンスは長寿社会の鑑、晩年の「オーボエソナタ」、時代が一回転して最先端に(クラシック名曲 ポップにシン・発見)
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ギターと尺八、相性も演奏もブラボー!/沖仁×鈴木大介 ギターコンサート −ゲスト:藤原道山を迎えて
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ジョー・ボナマッサが弾くロリー・ギャラガー。トリビュート・ライヴ・アルバム発表
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Phase75:権代敦彦のオペラ「ZEN」、二項対立を超える「妙」サウンド、調布国際音楽祭で世界初演(クラシック名曲 ポップにシン・発見)
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#088:ボーナス・テイクで露わになった“天才”の本領~バド・パウエル『ザ・ジニアス・オブ・バド・パウエル』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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珍しくも伝統を持つ編成が表現する、伸びやかな作品世界/宮田 大 チェロデュオ&ピアノ・コンサート -辻本 玲(チェロ)&河野紘子(ピアノ)と共に-
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サウンドガーデンのギタリスト、キム・セイルが自伝で綴るグランジの盛衰と盟友たちとの別れ
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#087:ジャズ・ギターの歴史を受け継ぎながら塗り替えた“名手”の策略~ジョー・パス『フォー・ジャンゴ』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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Phase74:マイケル・ジャクソン、技術資本主義の美学、「スリラー」に聴くAI時代の予兆(クラシック名曲 ポップにシン・発見)
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アーケイド・ファイア、『Pink Elephant』で迎えた試練と復活への道
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Phase73:トーマス・マン「トリスタン」、ワーグナーのオペラと三角関係、ビューロー編曲が招く愛の死(クラシック名曲 ポップにシン・発見)
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ゲイリー・ムーア“幻のポップ・チューン”『ラヴ・キャン・メイク・ア・フール・オブ・ユー』初リリースへの道を再検証する
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#086:“ライヴ一発で大成功”の背景に潜んでいた天才たちの策略~ウェス・モンゴメリー&ウィントン・ケリー『ハーフ・ノートのウェス・モンゴメリーとウィントン・ケリー』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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日本を代表する2人の名手が珠玉の音響空間で聴かせてくれたシューベルト室内楽の最高峰!!/三浦文彰&清水和音 デュオ・リサイタル ―オール・シューベルト・プログラム―
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Phase72:ラロ「スペイン交響曲」とサンタナ、哀愁のエグゾティスムの先駆けか、「他者」の固定化か(クラシック名曲 ポップにシン・発見)
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#085:「シブ」くて「ツウ」なコンセプションから生まれたモダン・ジャズの萌芽~アート・ファーマー『モダン・アート』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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鬼才ケン・ラッセル監督の音楽を彩ったクラシック/ポピュラー/ロック音楽
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Phase71:校歌が培った日本近代音楽、横浜平沼高校は幸田延の作曲、二宮玲子が音楽劇で開く扉(クラシック名曲 ポップにシン・発見)
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伝統楽器が息づく島々、沖縄音楽の多様な広がり/しまの音 -研究と演奏でひもとく、三線の未来-
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#84:眠りにいざなう“魔力”を秘めたモダンジャズ期の本命~カーメン・マクレエ『ブック・オブ・バラーズ』編(ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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PIG(レイモンド・ワッツ)が2026年6月に来日公演。インダストリアルの歴史に深く関与、ブタは舞い降りる
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Phase70:ラヴェルのピアノ三重奏曲、花房晴美が挑み続ける精密記譜、聴こえないほどの魅力を伝える(クラシック名曲 ポップにシン・発見)
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#83:1950年代末のジャズの変容期を反映した“味変”を楽しむ~キャノンボール・アダレイ『キャノンボール・アダレイ・イン・シカゴ』編 (ジャズの“名盤”ってナンだ?)
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チャイコフスキー国際コンクール優勝の2大ヴィルトゥオーゾが、333席の極上空間で豪華共演!!/上原彩子&神尾真由子 デュオ・リサイタル