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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase39)ワーグナー「ローエングリン」、ヒーロー登場、オペラから特撮へ、菊池俊輔の劇伴音楽に変身
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase38)マドレデウス、ファドと室内楽を融合、ポルトガル現代史の音画、中世抒情歌とラヴェルも吸収
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#051 甘口のヴォーカル・バラードに潜む“コルトレーン論”への入口を探る楽しみ~ジョン・コルトレーン・アンド・ジョニー・ハートマン『ジョン・コルトレーン・アンド・ジョニー・ハートマン』編
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高精度でエモーショナルな交響楽的ピアニズム、ロンドンで同時自動演奏/ジョージ・ハリオノ ピアノコンサート
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#050 “オワコン”だったビッグバンドがモダン・ジャズへと次元上昇~カウント・ベイシー・オーケストラ『エイプリル・イン・パリ』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase37)ハイドン「交響曲第101番《時計》」とONE OK ROCK、ロンドンで成功、世界の時を刻むクロック
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#049 スタンダード・ナンバーに向き合う“本気度”を示したライヴ作~キース・ジャレット・トリオ『星影のステラ』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase36)武満徹の歌は仮面か素顔か、安部公房「他人の顔」の映画音楽「ワルツ」
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#048 モダン・ジャズの象徴的なスタイルを継承するための確信犯的序章~キース・ジャレット・トリオ『スタンダーズVol.1/Vol.2』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase35)エルガー「威風堂々」の栄光と希望、ヴァージニア・ウルフ、ザ・クラッシュを経てミューズまで
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#047 コテコテのメロディに芸術性を与えた“下支え”の賜物~アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ『モーニン』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase34)ショパンはフレンチ・ポップス、「ノクターン」とエレーヌ・セガラの夢見心地な歌
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#046 コード楽器同士ゆえの齟齬を解消して対等な“対話”を完成させたデュオの究極形~ビル・エヴァンス&ジム・ホール『アンダーカレント』編
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#045 ジャズ増し増しのオルガンを実現させた映画音楽の巨匠の原点~ジミー・スミス『ザ・キャット』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase33)グリーグ「抒情小曲集」、村上春樹「ノルウェイの森」の部屋で聴く小品、火を付ければビートルズ
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase32)シュトックハウゼン「マントラ」、大阪万博の帰路は「アウトバーン」でクラフトワーク
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase31)コダーイ「カーライの民俗舞踊」、中・東欧のダンス文化がデュア・リパに変身する日
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#044 モダンジャズにおける“歌”というパートの意義を刻んだ名唱&名演~サラ・ヴォーン・ウィズ・クリフォード・ブラウン『サラ・ヴォーン・ウィズ・クリフォード・ブラウン』編
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#043 “平穏な日常”をエンタテインメントに昇華させたジャズ・オリジネーターのワザ ~ ルイ・アームストロング『この素晴らしき世界』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase30)フォーレ「ピアノ四重奏曲第2番」、レクイエムへのアルペジオ、センチメンタルな陽水
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#042 BGMに芸術性と大衆性を共存させた確信犯的カヴァー集~ウェス・モンゴメリー『ア・デイ・イン・ザ・ライフ』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase29)ウェーベルンには歌がある、声楽曲が5割超、矢野顕子もカバー
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ピアノ新世のイノベーター、シンセとともに演奏をパラダイム転換/フランチェスコ・トリスターノ コンサート Piano2.0
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#041 東西冷戦の最前線で生まれた西側エンタテインメントの真骨頂~エラ・フィッツジェラルド『マック・ザ・ナイフ~エラ・イン・ベルリン』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase28)ヒンデミット「無限なるもの」、忘れられた大作、「危機」の時代にイエスとともに聴く
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase27)バルトーク「2台のピアノと打楽器のためのソナタ」、エスノの抽象化とトーキング・ヘッズ
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#040 多様化するジャズ・シーンに漕ぎ出すためのロマンと挑戦を詰め込んだ作品~ハービー・ハンコック『処女航海』編
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#039 “即興的”音楽と斬新な演出が生んだジャズと映画のコラボレーション~マイルス・デイヴィス『死刑台のエレベーター』編
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase26)1601年カッチーニの新音楽、20世紀「アヴェ・マリア」からSixTONESに進化
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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#038 歴史的名曲“じゃない”曲で発揮されたディーヴァの本領を味わう~ビリー・ホリデイ『奇妙な果実』編