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【ジャズの“名盤”ってナンだ?】#006 音楽でケンカをすることもまたジャズの進化には欠かせなかった~マイルス・デイヴィス『バグス・グルーヴ』編
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連載20[多様性とジャズ]多様性を問うジャズの“墓碑銘”だった『ミンガス』というアルバム
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連載19[多様性とジャズ]我が名を付けたアルバムの革新性とミンガスのリーダーシップ
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連載18[多様性とジャズ]政治的なテーマを直截に音楽へ注ぎ込んだミンガスの遺志
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連載17[多様性とジャズ]プロテスト・ソングらしからぬ音楽性を備えた『フォーバス知事の寓話』
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連載16[多様性とジャズ]人種統合施策の歴史的事件をテーマにした『フォーバス知事の寓話』
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連載15[多様性とジャズ]ジャズのアイドルたちへのオマージュにあふれた『ミンガス・アー・アム』収録曲
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連載14[多様性とジャズ]傑作『ミンガス・アー・アム』に包括された3つの特色
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連載13[多様性とジャズ]デビューの危機に救いの手を差し伸べたアトランティックとの“見えない絆”
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連載12[多様性とジャズ]ミンガスは黒人差別というバイアスをジャズで打ち破ろうとしたのか〜その1
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連載11[多様性とジャズ]1980年代におけるモダンジャズの“復権”が意味しているものとは?
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連載10[多様性とジャズ]1960年代の公民権運動で結ばれたジャズと多様性の強い絆
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連載9[多様性とジャズ]ドイツ訛りが解き明かす“アメリカという多様性”とジャズ
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連載8[多様性とジャズ]ニューオーリンズ・ジャズは“歌わない”ことで白人社会に受け入れられた?
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連載7[多様性とジャズ]白人が黒人の“まね”をしていたジャズには歌があったのかなかったのか?
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連載6[多様性とジャズ]“歌”と“楽器”の関係をたどってみることでジャズを見直したら……
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連載5[多様性とジャズ]“スキャットの誕生”に見え隠れするジャズが求めた多様性
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連載4[多様性とジャズ]「ジャズは個人主義の音楽である」という前提をルイ・アームストロングに語ってもらうための序章
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連載3[多様性とジャズ]“ジャズは集団主義の日本において個を解放へと導く救世主”ではなかった?
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連載2[多様性とジャズ]マスク着用率が高い日本で“音楽と個人主義”が語れるのかを考えてみた
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連載1[多様性とジャズ]ジャズはなぜ20世紀に求められたのかを“個人主義”という視点で考えてみると……