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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase8)ムソルグスキー「展覧会の絵」、創作欲を刺激する余白、ELP版はプログレの大門
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase7)ブーレーズとベリーのパラレルワールド、現代音楽はイノベーションのジレンマか
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase6)ロドリーゴ「アランフエス協奏曲」、マイルス・デイヴィスにはないスペインの明るさ
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase5)ショスタコーヴィチ「交響曲第12番」とイーグルスと浜田省吾、それぞれの“希望ヶ丘ニュータウン”
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase4)ガーシュウィン「キューバ序曲」、N.Y.サルサへの道/エクトル・ラボー没後30年に聴くダイバーシティ
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase3)マーラーとデヴィッド・シルヴィアン、東洋との出合いと深化 「大地の歌」から「錻力の太鼓」へ、坂本龍一の影響も
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase2)チャイコフスキー『スラブ行進曲Op.31』 傷病兵救済の慈善演奏会、U2のキーウ地下鉄ライブにつながるか
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【クラシック名曲 ポップにシン・発見】(Phase1)ベートーヴェン「25のスコットランド民謡Op.108」楽聖が編曲した英語のフォークソング、コールドプレイを予感