音遊人とは
音楽仲間と演奏して楽しんだり、レッスンで自分を磨いたり、演奏で自分を癒してみたり。
演奏するだけでなく、知らない音楽を探求したり、コンサートに足を運んだり、音楽番組で息抜きしてみたり。
生活が音楽で満ちあふれ、素敵に遊ぶ人たちを、私たちは“音遊人”と呼んでいます。
『音遊人』はさまざまな記事を通じ、“音遊人”に誘(いざ)ないます。
「音楽情報誌 音遊人」について
ヤマハミュージックメンバーズ プレミアム会員の特典として季刊で発行している情報誌です。“楽器を演奏する、音楽を聴く、知る”をテーマに、音楽の楽しみ方や、音楽のある生活をご提案します。音楽をテーマにした特集や豪華執筆陣による連載のほか、ヤマハの新商品・イベント・新譜・会員サービス情報なども掲載しています。
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「Web音遊人」について
音楽情報誌「音遊人」との連動コンテンツのほか、ウェブだけで読めるオリジナル記事、旬な音楽情報・ニュースをタイムリーに発信するWebマガジンです。
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最新号のご案内
特集:息吹が奏でる感動のオト ─ヤマハ管楽器60周年─
音遊人インタビュー:中村雅俊さん
楽器探訪:アップライトピアノ【Bシリーズ】

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特集
奏者の息吹がそのまま音となり、豊かな感情を表現できる管楽器。2026年にヤマハ管楽器が60周年を迎える節目に、その奥深い魅力に迫ります。管楽器の演奏が心を揺さぶる名盤や、その音色が作品を彩る名作映画の紹介に加え、一昨年、初めてトランペットに触れ、その魅力に引き込まれた柳沢慎吾さんのインタビューなども交えてお届けします。
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楽器探訪
16年ぶりに刷新されたアップライトピアノ「Bシリーズ」。アコースティックピアノのある豊かな暮らしを、より多くの方に届けるために生まれ変わったその魅力を、開発者やアーティストの視点からひもときます。あわせて、Bシリーズにもラインアップされている、自然な響きと先進機能を両立したトランスアコースティック™ピアノの魅力と、その音づくりの仕組みにも迫ります。
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Myujin Interview
俳優として、また歌手として半世紀以上にわたり活躍を続け幅広い世代から愛される中村雅俊さん。1600回を超えるコンサートを重ねる一方、映画『五十年目の俺たちの旅』では初監督にも挑戦されました。音楽との出逢いから現在も歌い続ける理由、表現の原点についてお話を伺いました。
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2026年秋号のコンテンツ
新たにプレミアム会員に入会された方には最新号をお送りします。ご希望の方は、下記のヤマハミュージックジャパン 会員事務局にご連絡ください。
次回の2026年冬号は、2026年11月下旬に発刊します。
特集は「バックステージパス」の予定です。お楽しみに!
※音楽情報誌「音遊人」は、2月・5月・8月・11月の年4回お届けします。
【ヤマハミュージックジャパン 会員事務局】
0120-090-210(月~土 10:00~19:00 祝日・事務局指定休日を除く)
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そして特集ページのほかにも、インタビューページ、豪華執筆陣による連載ページ、楽器の情報記事など、多彩なコンテンツが揃っています。
インタビューページは、第一線で活躍するアーティストのインタビューのほか、俳優やタレント、作家など、各界の著名人にお気に入りの「一曲」について語ってもらうインタビュー記事も。連載ページは、直木賞作家の山本一力氏による音楽にまつわるエッセイや、タレントの清水ミチコさん、ドラマーの神保彰さんによるコラムなど充実のラインナップ。また、アマチュアバンドの活動や、音楽の世界で働く「仕事人」を紹介する企画もあります。
もちろん、ヤマハが発信する情報誌ならではのコンテンツも充実。話題の楽器の開発秘話や楽しみ方を詳しく紹介する記事や、楽器のお悩み解決企画や新製品情報など、「楽器を知る」ための情報が満載です。
Webであらゆる情報を得ることができる現在ですが、自分からアクセスすると好みのものに偏りがち。ユニークな視点・テーマの記事をとおして、さまざまな話題に触れられるのが雑誌の魅力です。思わぬ出会いや発見があり、新たな世界が広がるかもしれません。音楽情報誌『音遊人』で、「音楽のある人生」をもっと楽しんでみませんか?
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