音遊人とは
音楽仲間と演奏して楽しんだり、レッスンで自分を磨いたり、演奏で自分を癒してみたり。
演奏するだけでなく、知らない音楽を探求したり、コンサートに足を運んだり、音楽番組で息抜きしてみたり。
生活が音楽で満ちあふれ、素敵に遊ぶ人たちを、私たちは“音遊人”と呼んでいます。
『音遊人』はさまざまな記事を通じ、“音遊人”に誘(いざ)ないます。
「音楽情報誌 音遊人」について
ヤマハミュージックメンバーズ プレミアム会員の特典として季刊で発行している情報誌です。“楽器を演奏する、音楽を聴く、知る”をテーマに、音楽の楽しみ方や、音楽のある生活をご提案します。音楽をテーマにした特集や豪華執筆陣による連載のほか、ヤマハの新商品・イベント・新譜・会員サービス情報なども掲載しています。
⇒ 「音楽情報誌 音遊人」最新号・バックナンバー紹介
「Web音遊人」について
音楽情報誌「音遊人」との連動コンテンツのほか、ウェブだけで読めるオリジナル記事、旬な音楽情報・ニュースをタイムリーに発信するWebマガジンです。
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最新号のご案内
特集:なんてったってギター ーヤマハギター60周年ー
音遊人インタビュー:葉加瀬太郎さん
楽器探訪:グランドピアノ【C3X/C2X espressivo】

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特集
手に取りやすく、弾く姿が絵になり、バンドの花形として脚光を浴びるギター。
2026年はヤマハギター60周年のアニバーサリーイヤーです。これを記念して、ヤマハギターの伝統と革新、その融合に注目しながら、ギターという楽器の「本質的な魅力=カッコよさ」を探求します。 -

楽器探訪
弱いタッチはより繊細に、強いタッチはより力強く─
新たな表現領域を切り開くグランドピアノ【C3X/C2X espressivo】。
表現力をさらに磨き上げ、コンパクトなモデルを新たに加え、より多くの奏者のニーズに応えるその魅力をご紹介します。 -

Myujin Interview
情熱にあふれた演奏と華やかなパフォーマンスで魅了するバイオリニストであり、心を揺さぶる数多くの楽曲を生み出してきた作曲家でもある葉加瀬太郎さん。
2025年にデビュー35周年を迎えた葉加瀬さんに、幼少期から現在に至るまで、音楽とどのように寄り添ってこられたのかを語っていただきました。 -

2026年春号のコンテンツ
新たにプレミアム会員に入会された方には最新号をお送りします。ご希望の方は、下記のヤマハミュージックジャパン 会員事務局にご連絡ください。
次回の2026年夏号は、2026年5月下旬に発刊します。
特集は「楽器演奏で心と体を活性化しよう!」の予定です。お楽しみに!
※音楽情報誌「音遊人」は、2月・5月・8月・11月の年4回お届けします。
【ヤマハミュージックジャパン 会員事務局】
0120-090-210(月~土 10:00~19:00 祝日・事務局指定休日を除く)
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そして特集ページのほかにも、インタビューページ、豪華執筆陣による連載ページ、楽器の情報記事など、多彩なコンテンツが揃っています。
インタビューページは、第一線で活躍するアーティストのインタビューのほか、俳優やタレント、作家など、各界の著名人にお気に入りの「一曲」について語ってもらうインタビュー記事も。連載ページは、直木賞作家の山本一力氏による音楽にまつわるエッセイや、タレントの清水ミチコさん、THE ALFEEの坂崎幸之助さん、ドラマーの神保彰さんによるコラムなど充実のラインナップ。また、アマチュアバンドの活動や、音楽の世界で働く「仕事人」を紹介する企画もあります。
もちろん、ヤマハが発信する情報誌ならではのコンテンツも充実。話題の楽器の開発秘話や楽しみ方を詳しく紹介する記事や、楽器のお悩み解決企画や新製品情報など、「楽器を知る」ための情報が満載です。
Webであらゆる情報を得ることができる現在ですが、自分からアクセスすると好みのものに偏りがち。ユニークな視点・テーマの記事をとおして、さまざまな話題に触れられるのが雑誌の魅力です。思わぬ出会いや発見があり、新たな世界が広がるかもしれません。音楽情報誌『音遊人』で、「音楽のある人生」をもっと楽しんでみませんか?
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