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個性が異なる4機種の特徴、その楽しみ方とは?

reface

このページでは、refaceシリーズ4機種のそれぞれのキャラクターや楽しみ方について見ていきましょう。

まず、アナログシンセをデジタルで再現したバーチャルアナログシンセのreface CSは、音色は内蔵されておらず、スライダーを操作しながら一期一会の音づくりをすることができます。
「音のもとをつくる波形を5タイプから選び、スライダーをいじるだけでアナログシンセらしい音の変化を再現できます。スライダーは感覚的に操作でき、かけている効果の強弱が見た目にわかりやすいので、シンセの知識がなくても楽しく音づくりができます」と、refaceシリーズの営業を担当する小松正人さん。

reface

シンセサイザーのすべてを知り尽くすスペシャリストでもある小松正人さん。

次は、1980年代に一世を風靡したFM音源方式のreface DX。80年代の音楽を象徴するエレクトリックピアノ(以下エレピ)やベルのサウンドから、最新のFMサウンドまで内蔵されており、難しいとされるFM音源の音づくりをシンプルな操作で行うことができます。

reface

最後に、エレピのreface CPとコンボオルガンのreface YC。それぞれ6種類のエレピ、5種類のオルガンの音色が内蔵されていますが、音色を選ぶだけでなく、音色に変化をつけることができます。

「reface CPは、ピアノタイプの選択と8種類のエフェクトの組み合わせで、簡単にリアルな音づくりをすることができます。いっぽうreface YCは、9本のFOOTAGE(ドローバー)やビブラート、コーラス、エフェクトで音色に変化をつけたり、パーカッションの音を重ねたりしてオルガンらしい音づくりが楽しめます」(小松さん)
Take3では、「refaceシリーズ」のデザインについてご紹介します。

 

Take1:ひざの上に乗せてその場で音が出せる!新感覚のシンセサイザー「reface」シリーズ
Take2:個性が異なる4機種の特徴、その楽しみ方とは?
Take3:コンパクトなボディに優れた操作性が溶け込んだデザイン

■reface

refaceシリーズは、プロフェッショナル・ハイグレード音源と、このシリーズのために新たに開発したハイグレードかつコンパクトな鍵盤『HQ Mini』を搭載したシンセサイザーです。

製品の詳細はこちら

 

文/ 武田京子
photo/ 村上一光
2016.03.30
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