【プレゼント】108.6チャンネル!?ヤマハの立体音響技術が体験できる、「スーパーサラウンドシアター」開発の裏側

スーパーサラウンドシアター開発の裏側

ヤマハの企業ミュージアム「イノベーションロード」内に設置されている「スーパーサラウンドシアター」は、膨大なスピーカーと220°のワイドスクリーンで音と映像に包まれるような体験ができる施設です。立体音響を実現するために再生される音源は、その数なんと108.6チャンネル。ここでしか味わうことのできない臨場感と没入感の実現には、ヤマハ独自の立体音響技術*「ViReal™(バイリアル)」と音像制御システム「AFC Image(アクティブフィールドコントロールイメージ)」が活かされています。本施設ができるまでの過程について、ヤマハのプロジェクトメンバー4名にインタビューを行いました。

*ヤマハの立体音響技術とは、「音がどの方向から届いているのか」、「自分がどんな場所にいるのか」をイメージできるように音の空間的な情報を再現する技術で、エンターテインメントの分野での応用が期待されています。

220906_vireal_01.jpg
一般のお客様も見学できるヤマハの企業ミュージアム「イノベーションロード」。ヤマハの製品開発をはじめとする挑戦の歴史を展示している。

220906_vireal_02.jpg
イノベーションロード内にある「スーパーサラウンドシアター」

  • 読み物
  • アーティスト・インタビュー
  • TOP
  • コンテンツ一覧
  • 【プレゼント】108.6チャンネル!?ヤマハの立体音響技術が体験できる、「スーパーサラウンドシアター」開発の裏側